製品ガイド
インストールから受信トレイ、メール作成まで — 画面の使い方をやさしい言葉でまとめました。
🚀
はじめに
インストール、初回ログイン、AI整理の設定まで。
💻
インストール
owlu.siteからMac用Owluをダウンロードし、アプリケーションフォルダに入れてください。macOS 13以降が必要です。初めて起動すると案内が始まります。
🔑
初回の流れ
1) ログイン — GoogleまたはMicrosoftでサインインします。メールのパスワードはOwluに保存されません。
2) 端末の確認 — 短時間、端末とアカウントを確認する画面があります。新しい端末では次のステップへ。以前から使っている端末では一部スキップされることがあります。
3) 追加アカウント(新しい端末のみ) — 今つなぐか、後から設定で追加しても構いません。
4) 規約・プライバシー — 説明を読み、利用統計(テレメトリ)の可否だけ選んで進みます。
5) メールの取り込み — まず一覧がすぐ見えるように情報を取り込み、本文はバックグラウンドで順に埋まります。準備ができたらメインの受信トレイへ移ります。
2) 端末の確認 — 短時間、端末とアカウントを確認する画面があります。新しい端末では次のステップへ。以前から使っている端末では一部スキップされることがあります。
3) 追加アカウント(新しい端末のみ) — 今つなぐか、後から設定で追加しても構いません。
4) 規約・プライバシー — 説明を読み、利用統計(テレメトリ)の可否だけ選んで進みます。
5) メールの取り込み — まず一覧がすぐ見えるように情報を取り込み、本文はバックグラウンドで順に埋まります。準備ができたらメインの受信トレイへ移ります。
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AIで受信トレイを整理
初回同期のあと、上部に「AIペルソナを設定」が出ることがあります。過去のメールを参考に、話題ごとのカテゴリを提案する機能です。
説明を読んで進めると分析が始まります。処理の段階(本文の処理や関連メールの検索など)が順に表示されることがあります。
完了後「メインに戻る」で、最大6つのカテゴリに分けた受信トレイを使えます。設定しなくてもアプリは利用できます。
説明を読んで進めると分析が始まります。処理の段階(本文の処理や関連メールの検索など)が順に表示されることがあります。
完了後「メインに戻る」で、最大6つのカテゴリに分けた受信トレイを使えます。設定しなくてもアプリは利用できます。
⚙️
設定
歯車アイコンから設定を開きます。
• アカウント — 接続したメールアカウントの追加・解除
• AI — 要約・提案などAI関連のオンオフとパーソナライズ
• 一般 — その他のアプリ設定
• アカウント — 接続したメールアカウントの追加・解除
• AI — 要約・提案などAI関連のオンオフとパーソナライズ
• 一般 — その他のアプリ設定