製品ガイド
インストールから最初のAI要約まで
画面を見ながら、そのとおりに進めれば大丈夫です。
Owlu
スマートメールアシスタントを始めよう
続行すると以下に同意したものとみなされます: 利用規約 および プライバシーポリシー
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Mac macOS 13 以降
- [Owluをダウンロード]を押すと Owlu.dmg が保存されます。
- 保存した Owlu.dmg をダブルクリックして開きます。
- Owlu のアイコンをアプリケーションフォルダにドラッグします。
Windows Windows 10 以降
- [Owluをダウンロード]を押すと Owlu-win-Setup.exe が保存されます。
- 保存したファイルを実行します。
- インストールが終わると、そのままログイン画面が開きます。
アカウントにログイン
「Googleでログイン」または「Microsoftでログイン」を押すと、
ブラウザで安全にログインが進みます。
Google でログイン
ログイン
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メールアドレスまたは電話番号
メールアドレスを忘れた場合
このアプリを使用する前に、Owlu のプライバシー ポリシーと利用規約をご確認ください。
次へ
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Owlu が Google アカウントへのアクセスを求めています
AABC@owlu.site
Owlu がアクセスできる情報を選択してください
すべて選択
Gmail のすべてのメールの閲覧、作成、送信、完全な削除 アクセスの詳細を表示
このアプリで使用する特定の Google ドライブ ファイルのみの表示、編集、作成、削除 アクセスの詳細を表示
Google カレンダーを使用してアクセスできるすべてのカレンダーの表示、編集、共有、完全な削除 アクセスの詳細を表示
Owlu を信頼できることを確認
Owlu のプライバシー ポリシーと利用規約で、Owlu がデータをどのように処理し、保護するかをご確認ください。
変更は、Google アカウントでいつでも行えます。
Google がデータ共有を安全に行う仕組みをご確認ください。
キャンセル続行
You're signed in to Owlu. We're taking you back to the app—or tap below if it doesn't open automatically.
Open OwluTaking you back to Owlu…
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ブラウザから戻ると、アプリがデバイスを確認します。押すものはなく、そのまま流れます。Mac ではこの画面だけ、言語設定にかかわらず英語で表示されます。
[次へ]を押すと「連携」ウィンドウが開き、いまログインしたアカウントが一番上にあります。ほかに追加するメールボックスがなければ[完了]を押します。
ほかのメールボックスを追加する方法 連携を見る →Owlu はプライバシーを尊重し、保護します。メールは端末にのみ安全に保存され、サーバーには保存されません。
チェックは「アプリ改善のための利用データ収集に同意します」の1つだけです。オフのままでもかまいませんし、あとから設定で変えられます。[続ける]を押せば終わりです。
「メールヘッダーをダウンロードして、開始の準備をしています。」と表示され、終わると自動で次に進みます。かかる時間はメールボックスの大きさによって変わり、すでに終わっていればこの画面は飛ばされます。
アカウントからメールヘッダーをダウンロードしています
ほかの端末ですでに使っているアカウントでログインすると、同意画面が先に出て、連携があとになります。押すものは同じです。
ネットワーク画面のツアー
同期が終わると、人と組織を整理する画面が開きます。
案内カード9枚を[次へ]で進めていきます。
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メールの中の人と組織をひと目で整理する、ネットワークワークスペースです。
主な機能をざっと見ていきます。いつでも「スキップ」または Esc で抜けられます。
メールをやり取りした相手がバブルとして集まっています。
バブルを右の組織カードにドラッグすると、その組織に割り当てられます。
[人 · アカウント別 · 組織]でバブルの色分けの基準を変えます。
同じ組織どうし、同じアカウントどうしをひと目でまとめて見られます。
右のパネルをメール一覧と組織ダッシュボードで切り替えます。
「メール」タブでは、選んだ人・組織とやり取りしたメールを見られます。
バブルで人を押すと、右の「メール」タブにその人とのメールが集まります。
ひとりとの会話の流れを、一か所で追えます。
「組織」タブでは、組織カードを作ってメンバーを管理します。
左の人のバブルをカードにドラッグすれば、手早くまとめられます。
組織カードを押すと、インサイト・関係の流れ・メンバーをひと目で確認できます。
誰とどれくらい、どんな流れでやり取りしてきたかを整理して見せます。
メールの送受信パターンを分析して、まとめられそうな組織を AI が提案します。
気に入った提案を受け入れると、そのまま組織になります。
ネットワークワークスペースを自由に見てまわってください。
設定 > ツアーから、この案内はいつでも見直せます。
9枚を進め終えると、そのまま次の場面に続きます。
AI 組織提案
案内9枚が終わると、すぐこれに続きます。
メールをやり取りしてきた人たちを、組織にまとめる場面です。
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連絡先を意味のあるグループにまとめます。
このあと入力シートで、まとめたい基準を教えてください。
カードごとに組織名と、まとまった人数が付きます。
気に入れば[承認]、そうでなければ[却下]。
キャンバスにもう少し留まることも、次のツアーへ進むこともできます。
いまやらなくても大丈夫です。組織画面の右上[AI 提案]から、いつでも受け直せます。
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[AI に作ってもらう]を押すと
6枚から選んでも、下の欄にやりたいことをそのまま書いてもかまいません。
エージェントは作りながら、必要なことをその都度たずねます — どのアカウントに入れるか、といったことです。
メール画面のツアー
左上のメールに移ると、今度はメール画面の案内が出ます。
カード16枚が、画面を一か所ずつ指していきます。
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案内の途中では、「[デモ]」で始まる説明用のメールが一時的に入ります。差出人は「Owlu デモ」で、案内が終わると自動で消えます。
メール画面を見てまわる
主な領域をざっと見てから始めます。
いつでも「スキップ」または Esc で抜けられます。
Owlu メールは、届いたメールを速く片づけること、そして AI があらかじめ要約・整理しておくことに合わせて設計しています。
左でメールボックスを選び、真ん中の一覧でメールを選ぶと、右に本文と AI 要約・スレッド分析が一画面に集まります。
ここから領域ごとに一か所ずつ見ていきます。
接続したアカウントとメールボックス(受信トレイ・送信済み・ゴミ箱など)、自分のラベルをここで切り替えます。
↑↓ で項目を移動、Enter で選択。ラベル右の + で新しいラベルを作って色を決め、右クリックで名前の変更・削除ができます。
アカウントごとに色を決められ、その色が一覧の既読マークの点に反映されます。
選んだメールボックスのスレッド一覧です。
各行の左の点は既読・未読(塗りつぶし=未読)で、色はそのメールのアカウント色なので、複数アカウントが混ざってもひと目で見分けられます。
列の構成:チェックボックス · ドット · 差出人/スター · 件名とスニペット · 時刻とラベル。
↑↓ でメール移動、←→ でメールボックス切り替え、Enter でワークスペースへ、Space で展開、D 削除 · A アーカイブ · V ラベルなどのショートカットで直接操作できます。
選んだメールとスレッドを一画面で見ます。
上部に AI 要約・全体の状況・関連スレッドが段階的に開きます。
メールヘッダーの ↩ 返信 · ⇇ 全員に返信 · ↪ 転送 の3つの矢印でワークスペースに入れます — ダブルクリックや Enter でも同じです。
真ん中の仕切りをドラッグすると、左右の幅を変えられます。
このカードが AI 要約です。新しいメールが届くと自動で埋まります。
設定で自動分析をオフにでき、オフでも件名の横の「✨ AI Summary」ボタンから過去のメールに要約を頼めます。
複数のメールが同じ会話の流れなら、AI が全体をまとめて上のカードに見せます。
「全体把握」の領域で流れの芯を、下のタイムラインでメールごとの進み具合をひと目で確認できます。
メールカード上部の、折れた矢印3つです。
↩ 返信 — 差出人だけに / ⇇ 全員に返信 — すべての宛先に / ↪ 転送 — ほかの人へ送る。
押すと、そのモードでワークスペースが開きます。
カード下部の「メールを開く」ボタンは、このメールをワークスペースの全画面に広げます。
返信・添付・名刺を、大きな画面で扱えます。
「次へ」を押すと、ワークスペースに入ってみます。
ワークスペース — 返信を書く画面
いまワークスペースに入りました。返信を自分で仕上げて送る画面です。
構成:左のペルソナサイドバー(返信テンプレート)· 真ん中の本文 · 右の作成欄の3カラム+上部のアクションツールバー(移動・削除・共有・ラベル・リマインド・アーカイブ)。
ここから各部分を順に見ていきます。
右上の ▲▼ で、同じメールボックスの前 / 次のメールへ手早く移動します。
左の ← または Esc で一覧に戻ります。
左のサイドバーに、よく使う返信のトーンや文面をテンプレートとして保存し、ワンクリックで適用します。
新しいテンプレートは「+」で作り、クリックすると作成欄にそのまま挿入できます。
右の作成欄で、返信や転送をそのまま仕上げます。
宛先・件名・本文・添付がすべて1つのカードに収まり、本文の下に添付と名刺が自動で並びます。
本文の下の名刺セクションから、名前・連絡先・ロゴなどをカードの形で添えて送れます。
アカウントごとに違う名刺を設定しておけば、作成欄ごとに自動で適用されます。
「次へ」を押すと MainUI に戻り、最後に上部バーを見ます。
戻ってきて仕上げ
いまワークスペースから MainUI に戻ってきました。
左の ✎ アイコンで新しいメールを書きます。タイトルバー中央の検索欄は、すべてのアカウント・メールボックスを横断して検索し、最近の検索語も残します。
ナビの切り替えや同期の状態も、ここにあります。
設定 > 一般 >「オンボーディングをもう一度見る」から、いつでも見直せます。
設定 > ツアーに「メール UI ガイド」「カレンダーガイド」「ネットワークガイド」の見直しがあります。
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このカードが AI 要約です。新しいメールが届くと自動で埋まります。 設定で自動分析をオフにでき、オフでも件名の横の「✨ AI Summary」ボタンから過去のメールに要約を頼めます。
- 新しいメールが届くと、要約がひとりでに付きます — 設定の「AI 要約の自動生成」は最初からオンです。
- 左のメールボックス一覧には、いま使っているメールのフォルダとラベルがそのまま出ます。作るものはありません。
ワークフローガイド
チャットで作る、キャンバスで作る、動かしておく
見に行く →トラブル解決ガイド
ログインや連携がうまくいかないときの直し方
見に行く →セキュリティガイド
メールのデータがどこに保存されるか
見に行く →ワークフローガイド
左のメニューの「エージェント」を押すと開く画面です。繰り返すメールの作業を、ここで任せます — チャットで作っても、キャンバスで自分で作ってもかまいません。
画面を見てまわる
- 1いちばん左の列は、メール・エージェント・カレンダー・つながりを行き来する場所です。
- 2その隣が「チャット」と「ワークフロー」の2つのタブです。交わした会話と作った流れがここに集まり、[新しい会話]で新しく始めます。
- 3真ん中が「AI アシスタント」です。言葉で頼む場所で、右上の ✕ でたたんでおけます。
- 4右の広い場所が「ワークフローホーム」です。ワークフローを開くと、ここがキャンバスに変わります。
チャットで作る
下の欄に、やりたいことをそのまま書けば大丈夫です — たとえば「会議の招待メールから日時などを取り出して、カレンダーに自動で登録するワークフローを作って。」先ほど見た例のカード6枚のどれかを押しても、同じ文がそのまま入ります。
- 入力欄の上でモードを選びます —「エージェント」はワークフローを作って直すモード、「質問」は作らずに聞くだけのモードです。
- Enter で送信、Shift+Enter で改行します。
- AI が流れを作ると「ユーザーの確認が必要です」カードが出ます —[承認]を押して初めてキャンバスに載ります。
キャンバスで作る
- 左の「ノード」の引き出しで目当ての行を押すと、画面の真ん中にそのノードが置かれます。引き出しからキャンバスへドラッグしてもかまいません。
- ノードの接続点を次のノードへドラッグすると、線がつながります。流れは必ず開始(トリガー)ノードから出発します。
- ノードを押すと設定パネルが開きます。テキスト欄で / を打つと「データノードを挿入」の一覧が出て、メールの件名・本文・添付の一覧といった値をその場に差し込めます。
- 開始ノードの「デバッグ実行」は、代表のメール1通で一度だけ回してみるプレビューです。
「メールの要約」を押すと、画面の真ん中にそのノードが置かれます。
前のノードの右の点からドラッグして、次のノードの左の点に置くとつながります。
ノードの接続ルール
ノードはどこにでも付くわけではありません。どちら側に線をつなげるかで、3つの種類に分かれます。
条件で分ける
- 分かれ道は「条件・繰り返し」ノードが作ります — 1回の実行では「真」と「偽」のどちらか一方だけを通ります。
- 1つのノードから線を2本出して、並んで進めることもできます。その場合は「メール作成」のような後ろのノードで合流させます。
ノード設定を開く
ふだんのキャンバスには小さなカードしか見えません — 丸いアイコン、その下に名前、両側に線をつなぐ差し込み口。カードを2回押すと、その場で大きくなります。
- 1回押すと — 枠が濃くなります。「いまこれを選んでいる」という印だけで、まだ何も開きません。この状態でドラッグして動かします。
- 2回押すと — カードがその場で広がって中身が開きます。直すところがあるノードは、ここで直します。
- 何もない場所を押すと — また閉じます。一度に開くのは1つだけなので、別のカードを2回押すと前のものは自動で閉じます。
ワークフローのオン・オフ
別に保存するものはありません — 直したそばから自動で保存されます。残る作業はオンとオフの切り替えだけで、その場所が2か所あります。
作った流れが1行ずつ残ります。行の名前を押すと開き、「無効」を押すと「有効」になります。もう一度押すと、また止まります。
新しいメールが届くと、要約がひとりでに作られます。オフにしていても、件名の横のボタンからその都度頼めます。
はじめて見る差出人が、すでにある組織に合いそうなとき、画面の上に組織へ入れるか尋ねる帯が出ます。オフにすると帯は出なくなり、すでに出ていた帯もすぐ消えます。
「有効」に変わらないとき
埋めていない欄があると「有効」に変わりません。なぜ変わらないかはその場で教えてくれないので、キャンバスで赤い「!」が付いたノードを探し、マウスを載せてみてください。
どのメールが処理されるか
ワークフローは、アプリが起動している間に動きます。どのメールが引っかかるかは、次のとおりです。
- ワークフローをオンにしたあとに届いたメールからです。オンにする前にたまっていたメールには触れません。
- アプリを終了してまた起動すると、閉じていた間に届いたメールも、そのときに処理します。
- インターネットが切れたときは順番に並べておき、つながり直したら処理します。
- 1通のメールが複数のワークフローに当てはまる場合は、当てはまったものすべてが動きます。
いつ実行するかを決める
開始ノードが決めます。3つから1つを選びます。
「メールアドレスで受信」「組織で受信」— その条件に合うメールが届くと、すぐ動きます。
「予約実行」— 毎時・毎日・毎週・カスタム・分単位から選びます。ただし「アプリが実行中のときのみ動作します。」
「手動実行」—「『1回実行』でのみ動作し、新しいメールが届いても自動では発火しません。」
実行の結果を見る
ワークフローホームのいちばん上に数字が5つあります —「全ワークフロー」「有効」「実行回数」「成功率」「失敗」。成功率が落ちたら、どのノードで止まったかを先に探します。
トラブル解決ガイド
画面に出た文言を、そのまま探してください。
ログインのとき
ブラウザでログインが完了しませんでした。もう一度お試しください。
ブラウザのウィンドウを先に閉じたか、時間が経ってしまったときに出ます。アプリのログインボタンをもう一度押すと、新しく開きます。
ログインリンクの有効期限が切れました。もう一度お試しください。
上と同じです。もう一度押すと、新しいリンクで開きます。
ログインがキャンセルされました。変更された内容はありません。
何も変わっていません。そのままやり直してください。
オフラインです。インターネットに接続してからログインしてください。
接続を確認して、もう一度押します。
途中から画面が英語になります
「Sign in to Owlu」からは Google が見せている画面なので、英語で表示されることがあります。故障ではないので、そのまま[Continue]を押してください。ログイン直後の確認画面も英語で流れますが、これも正常な動作です。
3つのチェックは全部オンにしないといけませんか(Gmail · Drive · カレンダー)
3つとも最初からオンになっています。そのままにして[Continue]を押してください。この権限はメールと添付の保存・カレンダーの機能に使われ、足りなければあとから設定の[権限を付与]でもう一度開けます。
使っている途中で
Gmail をつないだのに、メールが一部表示されません
アプリがこう教えてくれます —「Gmail の設定で『すべてのメール → IMAP に表示』がオフになっています。Gmail でこのオプションをオンにしてから、もう一度お試しください。」Gmail のウェブで 設定 > ラベル を開き、「すべてのメール」の行の『IMAP に表示』をオンにして、もう一度お試しください。
再接続が必要です
メールが少しの間届かなくなったときに出ます。アプリの説明のとおりです:「このアカウントの認証の有効期限が切れ、同期を一時停止しました。もう一度ログインすると復旧します。」設定で[再認証]を押してください。メールが消えたのではなく、止まっているだけです。
会社のメール(独自ドメイン)が切れました
このアカウントだけ、つなぎ方が違います:「このアカウントは OAuth ではなく IMAP のパスワードで接続します。[再接続]を押してウィザードでつなぎ直してください。」会社でメールのパスワードを変えた場合は、ここで入れ直します。
同期のアップグレードが必要です
Outlook アカウントの同期方式が変わったときに出ます。[再同期]を押してください。
添付が保存できない、カレンダーがつながらない
権限が足りていません。設定で[権限を付与]を押してください:「このアカウントのメール・カレンダーへのアクセス権限をもう一度付与します。同意ページが開き、添付の保存など一部の機能に必要な権限もあわせて更新されます。」
メール処理の保留
「すでにほかの端末で削除されたか、サーバーから消えたメールです。」スマホやウェブメールで先に消したメールに、Owlu があとから触ろうとしたときに出ます。そのままにしておいて大丈夫です。
ツアーをもう一度見たいです
設定 > ツアーから、いつでも見直せます。アプリもツアーの最後のカードで同じことを伝えます:「設定 > ツアーから、この案内はいつでも見直せます。」
ログアウトとアカウント削除は何が違いますか元に戻せません
アプリがこう区別しています:「端末のログアウトは、この端末からログアウトするだけで、ワークフローとチャットは残ります。アカウントを完全に削除すると、ワークフローとチャットを含むすべてのデータが削除されます。」パソコンを買い替えるのなら[端末のログアウト]です。[アカウントの完全削除]は元に戻せません。
セキュリティガイド
メール、パスワード、履歴が、それぞれどこにあるかです。
何がどこにあるか
メールボックスはこのパソコンにあります。サーバーを経由するのは2つだけです。
Owlu はプライバシーを尊重し、保護します。メールは端末にのみ安全に保存され、サーバーには保存されません。
利用データ
アプリ改善のための利用データ収集に同意します
- インストール時の同意画面にあったチェックです —「エラーログと使用統計。メール本文は含まれず、アカウント識別IDを含みます。設定で変更可能」。最初はオンになっています。
- オフにする場所:設定 > 一般 >「利用データの収集」。
ログアウトとアカウント削除元に戻せません
端末のログアウトは、この端末からログアウトするだけで、ワークフローとチャットは残ります。アカウントを完全に削除すると、ワークフローとチャットを含むすべてのデータが削除されます。
パソコンを買い替えるのなら[端末のログアウト]です。
削除したあとには「一部のアプリ権限はご自身で削除する必要があります」という案内が出ますが、メールサービスの連携アプリ一覧から Owlu を自分で削除すれば終わりです。
法的文書
3つとも英語です。どこに何が書かれているかだけ、示しておきます。
サービスを使う条件 — AI 機能、連携、料金と支払い、解約まで。
どんな情報を集めてどう使うか、どれくらい保管するか、こちらから求められること。
してはいけないことの一覧 — これを破るとアカウントが止まることがあります。