機能詳細 · メール
メールでできること、すべて
知らないせいで使われない機能がないよう、1 ページに全部書きました。大きく 2 つの場面 — 読むとき、そして書くとき。
連携 · Connect
散らばった受信トレイを、ひとつの画面に。
Gmail から社内メールまで、5 アカウントを 1 画面で — カレンダーも一緒に繋がります。ログインは各サービスの公式画面で行い、パスワードを Owlu が見ることも保存することもありません。
社内ドメインのメールボックスが必要なチームには、Owlu が直接ホスティングします。
読む · Read
何十通もやり取りしたスレッドも、一段落に。
1 通ずつ要約するのではなく、12 通のやり取りを最初から最後まで読んでひとつの段落にまとめます。昨日何を話したか遡る必要がありません。
- スレッド全体を 一段落に統合 — 12 通でも要約はひとつ。
- 途中から CC で入っても 前後の文脈を掴んでくれます。
- 原文と要約を 並べたまま その場で返信します。
要約の自動生成は設定でオフにできます。
① メールを読むとき
メールを開く前に、何が書いてあるか分かります。
届いた瞬間から整理が始まります。以下の 9 つが読む側でできることのすべてです。
すべてのアカウントがひとつの一覧
複数アカウントのメールがひとつの一覧に届き、選ぶと横の画面ですぐ読んでその場で返せます。
届いたらまず要約
メールが届いた瞬間に AI 要約が付いているので、開くかどうかを要約だけで決められます。(設定でオフ可)
ボタンが用意されている
メールごとに返信下書き・あとで通知・共有のボタンが最初から付いていて、クリック 1 回で片付きます。
長いやり取りも一段落
何十通もやり取りした会話を最初から最後まで一段落にまとめ、下に日付ごとの履歴も付きます。
自動で仕分け
過去のメールをもとに「取引先・契約・チーム」のような仕分けフォルダを AI が作って提案し、気に入らなければドラッグで直せます。
検索ひとつで全部
検索窓ひとつでメール・連絡先・予定・組織まで探し、見つかった語は黄色く示されます。
今までのラベルのまま
Gmail のラベルとスターがそのまま生きていて、キー 1 つ(V)で付けられます。
あとでもう一度通知
「明日 2 時にまた見せて」— 日付と時刻を選ぶと、そのときに通知が来ます。
ニュースレターの整理
読んでいる画面からボタン 1 つで購読を解除し、購読一覧もまとめて見られます。
② メールを書くとき
原文を見ながら書き、繰り返す返信は保存して使います。
タブを行き来して書き写す必要がありません。書く側でできることは 7 つです。
Re: 共同ブランド施策のご提案書
見ながら書く
原文と要約を横に置いたまま返信を書きます。タブを行き来して書き写すことがありません。
待たない送信
送信を押すと画面はすぐ戻り、送信は裏で進みます。2 回押しても 2 回は出ません。
送信元アドレスの選択
複数アカウントのどのアドレスから出すかを、書く画面でそのまま選べます。
よく使う返信を保存
見積り案内のように繰り返す返信をテンプレートとして保存し、呼び出して使います。
大きなファイルもそのまま添付
容量が大きければ自動でドライブ(Google/MS)にアップし、リンクに変えて送ります。差し戻しの心配がありません。
デジタル名刺
名前・肩書・連絡先・ロゴを入れた名刺型の署名を作ってメールに付けられます。
書きかけのメールを保護
下書きは数秒で自動保存され、アプリが落ちても残ります。Outlook の下書きは Web からも同じように見えます。
機能辞典 — 16 項目
上で見たものを、1 行ずつ集め直しました。
- すべてのアカウントがひとつの一覧Gmail・Outlook・Naver がひとつの一覧に。
- 届いたらまず要約開くかどうかを要約だけで決められます。
- ボタンが用意されている返信下書き・通知・共有がクリック 1 回。
- 長いやり取りも一段落何十通もの会話を最初から最後まで一段落に。
- 見ながら書く原文と要約を横に置いたまま返信を書きます。
- よく使う返信を保存繰り返す返信をテンプレートにして呼び出します。
- 大きなファイルもそのまま添付容量が大きければ自動でドライブのリンクに変わります。
- 待たない送信送信を押すと画面がすぐ戻ります。
- あとでもう一度通知「明日 2 時にまた見せて」— そのときに通知が来ます。
- 検索ひとつで全部メール・連絡先・予定・組織まで一度に探します。
- 自動で仕分け過去のメールをもとに AI が仕分けフォルダを提案します。
- ニュースレターの整理読んでいる画面からボタン 1 つで購読解除。
- デジタル名刺名前・肩書・ロゴが入った名刺型の署名。
- 今までのラベルのままGmail のラベルとスターはそのまま、キー 1 つ(V)で。
- 書きかけのメールを保護下書きは数秒で自動保存、アプリが落ちても残ります。
- 送信元アドレスの選択どのアカウントから出すかを書く画面で選べます。
触ってみるのが一番早いです
無料で始められます。アカウント接続まで 3 分。
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